「マンツーマン授業を多く受けたいけれど、放課後まで学校に管理されたくない」
「相部屋ではなく1人部屋で暮らし、食事も自分で選びたい」
そんな人に合うのが、フィリピン・バギオにあるMONOL Main Campusです。
General ESLでは、1日5コマのマンツーマン授業を受けます。4コマのグループ授業は必要な科目だけ参加でき、放課後にはジム、ボクシング、ピラティス、サーフィンFitなどのフィットネスクラスにも無料で参加できます。
学生寮は、スタンダードシングル、セミシングル、プレミアムシングルなど、1人で過ごせる部屋が多く、3人部屋とカプセル型の4人部屋もあります。授業日の朝食は無料ですが、それ以外の食事は寮費に含まれません。Aqua Gardenで購入するほか、外食、フードデリバリー、自炊もできます。
この記事では、英語コース、学生寮、食事、校内施設、2026年の留学費用を紹介します。アフィニティ留学のスタッフが現地で確認した、教室や学生寮の様子もお伝えします。
British Council認定 英国留学カウンセラー監修
MONOL公式サイト、2026年パンフレット・料金表に加え、アフィニティ留学による学校訪問をもとに紹介しています。
目次
- 1 MONOL Main Campusの基本情報
- 2 MONOL Main Campusが向いている人
- 3 MONOL Main Campusが合わない人
- 4 MONOLにはMain CampusとSparta Campusがある
- 5 グループ授業は受けたい科目だけ参加できる
- 6 一般英語はマンツーマン1~5コマから選べる
- 7 IELTSはマンツーマン5コマ
- 8 LEAPはマンツーマン5コマの内容を自由に組める
- 9 Senior ESLはシニア向けの英語コース
- 10 フィットネスクラスは無料で参加できる
- 11 ゴルフやバリスタを有料で学べる
- 12 学生寮は1人部屋を中心に5タイプ
- 13 清掃、洗濯、光熱費は寮費に含まれる
- 14 食事はレストラン、外食、自炊から選べる
- 15 ジム、サウナ、ラウンジを校内で利用できる
- 16 バギオ中心部まで車で約10~15分
- 17 2026年8月の日本人比率は19%
- 18 2026年9月時点の学費・滞在費
- 19 学校を訪問して感じたMONOL Main Campusの特徴
- 20 MONOL Main Campusの空室・費用を確認する
MONOL Main Campusの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学校名 | MONOL Main Campus |
| 所在地 | 20-B Purok 9, Tacay Road, Pinsao Proper, Baguio City, Philippines |
| 開校 | 2003年 |
| 学生定員 | 最大150名 |
| 学習スタイル | 平日の外出制限・強制自習なし |
| 主なコース | 1/2/3 English、Light ESL、General ESL、IELTS、LEAP English |
| 授業時間 | 1コマ45分 |
| 学生寮 | プレミアムシングルA・B、スタンダードシングル、 セミシングル、3人部屋、カプセル4 |
| 食事 | 授業日の朝食は無料。 昼食・夕食、土日・祝日の食事は別料金 |
| 日本語対応 | 日本人スタッフが在籍 |
| 主な施設 | Aqua Garden、共用キッチン、ジム、サウナ、 ラウンジ、クリニックなど |
| バギオ中心部まで | 車で約15~20分 |
※学生数、国籍比率、日本人スタッフの勤務状況は入学時期によって変わります。
MONOL Main Campusが向いている人
- マンツーマン授業を中心に英語を学びたい
- グループ授業は必要な科目だけ参加したい
- 強制自習や平日の外出制限がない学校を希望している
- 相部屋より1人部屋で生活したい
- 毎食学校の食事ではなく、外食や自炊もしたい
- 留学中もジム、ボクシング、ピラティスなどで体を動かしたい
- 仕事を続けながら留学したい
- ゴルフやバリスタを英語で学ぶプログラムに興味がある
MONOL Main Campusが合わない人
- 単語テストや強制自習で、夜まで勉強時間を管理してほしい
- 校内で母国語を禁止するEOP環境を希望している
- 寮費に毎日3食が含まれる学校を希望している
- 毎日の復習や放課後の過ごし方を自分で決めるのが苦手
- バギオ中心部の店やショッピングモールへ徒歩で行きたい
平日の外出制限、強制自習、EOPまで含めて勉強に集中したい場合は、同じMONOLのSparta Campusがおすすめです。
MONOLにはMain CampusとSparta Campusがある
MONOLは、バギオでMain CampusとSparta Campusを運営しています。
| 比較項目 | Main Campus | Sparta Campus |
|---|---|---|
| 学習スタイル | マンツーマンは必須。 グループは任意 | 授業・自習・テストを含めて1日10時間 |
| マンツーマン | 1日1~5コマ | Booster 6 ESLは1日6コマ |
| 平日の外出 | 制限なし | 17~19時のみ可能 |
| EOP | 努力目標 | 校内で実施 |
| 食事 | 授業日の朝食のみ無料 | 平日3食、土日・祝日はブランチ |
| 主なコース | 1/2/3 English、Light ESL、General ESL、IELTS、LEAP English | Booster 6 ESL、IELTS Master |
Main Campusは、マンツーマン授業を受けながら、グループ授業、運動、外出、自習などの時間を自分で決められます。Sparta Campusは2026年9月に開校し、1日10時間の学習とEOPを取り入れています。
グループ授業は受けたい科目だけ参加できる

Main Campusでは、マンツーマン授業は必須ですが、グループ授業はすべて受ける必要はありません。
グループ授業は、ライティング、文法、発音、ディスカッションの4科目です。自分に必要な科目だけ参加でき、受けないコマは自習や仕事などに使えます。
校内では英語の使用を推奨していますが、Sparta CampusのようにEOP違反へのペナルティーはありません。平日の外出制限もありません。
一般英語はマンツーマン1~5コマから選べる
MONOL Main Campusの一般英語は、1日のマンツーマン授業数によってコースが分かれています。
英語の授業とは別に、ジムトレーニング、ピラティス、ボクシング、サーフィンFitなどの無料フィットネスクラスもあります。参加は任意です。
| コース | マンツーマン | グループ授業 | 無料フィットネスクラス | 4週間の授業料 |
|---|---|---|---|---|
| 1/2/3 English | 1~3コマ | 最大4コマ (任意) | 最大5クラス (任意) | 200~600米ドル |
| Light ESL | 4コマ | 最大4コマ (任意) | 最大5クラス (任意) | 650米ドル |
| General ESL | 5コマ | 最大4コマ (任意) | 最大5クラス (任意) | 800米ドル |
1/2/3 Englishはマンツーマンを1~3コマから選ぶ
1/2/3 Englishは、1日のマンツーマン授業を1コマ、2コマ、3コマから選ぶコースです。グループ授業は、受けたい科目があれば追加で参加できます。
英語の授業を少なめにして、仕事や観光にも時間を使いたい人、親子留学中の保護者などに向いています。
Light ESLはマンツーマン4コマ
Light ESLでは、1日4コマのマンツーマン授業を受講します。内訳は、スピーキング2コマ、リスニング1コマ、リーディング1コマです。
General ESLよりマンツーマンが1コマ少ないため、授業後の復習や仕事、フィットネスクラスにも時間を使いやすくなります。
General ESLはマンツーマン5コマ
General ESLでは、1日5コマのマンツーマン授業を受けます。内訳は、スピーキング2コマ、リスニング2コマ、リーディング1コマです。
さらにグループ授業4コマすべてに参加すると、英語の授業は1日9コマになります。
IELTSはマンツーマン5コマ
IELTSコースでは、1日5コマのマンツーマン授業で、スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングを学びます。グループ授業は最大4コマで、参加は任意です。2週間に1回、模擬試験も行われます。
IELTSを担当するのは、IELTS 7.0以上を取得し、MONOLのIELTS講師トレーニングを修了した講師です。学校では、コース開始時にIELTS 4.5相当の英語力があることを推奨しています。
2026年の授業料は4週間800米ドルで、授業管理料100米ドルを加えた合計は900米ドルです。
LEAPはマンツーマン5コマの内容を自由に組める

LEAP Englishは、マンツーマン5コマの内容を、英語力や学習目的に合わせて決めるコースです。入学後も学習状況を見ながら内容を変更できます。
一般英語だけでなく、IELTS、TOEIC、ビジネス英語、プレゼンテーション、ワーキングホリデー対策などを組み合わせられます。
たとえばTOEIC対策をしながらスピーキングも学ぶなど、試験対策だけに絞らず、自分に必要な授業を組むこともできます。
LEAPを担当するのは、IELTS 7.0以上を取得し、MONOLのLEAP講師トレーニングを修了した講師です。
2026年の授業料は4週間800米ドルで、授業管理料250米ドルを加えた合計は1,050米ドルです。
Senior ESLはシニア向けの英語コース
Senior ESLは、シニア向けに授業内容を調整する英語コースです。マンツーマン授業とグループ授業を組み合わせて受講します。
フィットネスクラスは無料で参加できる

Main Campusでは、英語の授業とは別に無料のフィットネスクラスがあります。参加は任意です。
クラスは、ジムトレーニング、ピラティス、ボクシング、サーフィンFitの4種類です。授業後も体を動かしたい人は、英語の授業と組み合わせて参加できます。
校内には、学生が無料で利用できるスポーツジムとサウナもあります。
ゴルフやバリスタを有料で学べる

MONOLには、ゴルフやバリスタなどを学べる有料プログラム「MONOL+」があります。
ゴルフは、校内の練習施設で週3回、全12回のレッスンを受けられ、料金は200米ドルです。校内には屋外のゴルフ練習場とVRゴルフがあり、希望者はバギオ市内のゴルフ場で韓国人プロによるフィールドレッスンも受けられます。
バリスタプログラムは3週間・全9回です。校内のAqua Garden Cafeで、コーヒーの基礎やエスプレッソの抽出、ミルクのスチーム、ラテアートなどを実習します。
学生寮は1人部屋を中心に5タイプ
| 部屋タイプ | 主な特徴 | 4週間の寮費 |
|---|---|---|
| プレミアムシングルA・B | 広い1人部屋。 家族やカップル、友人との滞在にも対応 | 1,000米ドル |
| スタンダードシングル | 専用のシャワー・ トイレがある1人部屋 | 650米ドル |
| セミシングル | 寝室は個室。 シャワー・トイレを2名で共有 | 550米ドル |
| スタンダード3人部屋 | ダブルサイズのベッド3台がある3人部屋 | 400米ドル |
| カプセル4 | 施錠できるカプセル型ベッドの4人部屋 | 300米ドル |
各部屋には、冷蔵庫、電子レンジ、電気ケトル、食器、収納、金庫、ドライヤー、卓上ライトがあります。
スタンダードシングルはシャワー・トイレも専用

スタンダードシングルは、寝室、シャワー、トイレをすべて1人で使える部屋です。室内にはベッド、机、収納、電子レンジ、冷蔵庫などがあります。
シャワーとトイレは同じスペースにあり、間に仕切りはありません。水回りを分けたい場合は、セミシングルとの違いも確認してください。
セミシングルは寝室が個室

セミシングルは、2つの個室と共用のシャワー・トイレで構成されています。それぞれの個室は施錠でき、電子レンジと冷蔵庫も各室にあります。
共用部分ではシャワーとトイレが別々になっています。スタンダードシングルより4週間100米ドル安く、シャワー・トイレの共用が気にならなければ、寝室は1人で使えます。
3人部屋は1人ずつダブルサイズのベッド

3人部屋では、寝室と水回りを3名で共有します。2段ベッドではなく、1人につき1台のダブルサイズベッドが用意されています。
カプセル4より4週間100米ドル高くなりますが、ベッドの広さを重視する人向けです。
カプセル4は就寝スペースを施錠できる

カプセル4は、4名で寝室と水回りを共有する部屋です。各カプセルにはシングルサイズのマットレスがあり、扉を施錠できます。
5タイプの中では最も安く、4週間300米ドルです。相部屋でも寝る場所を区切りたい人向けです。
プレミアムシングルは家族やカップル、友人とも使える

プレミアムシングルにはAとBがあり、どちらもシャワーとトイレが分かれ、ダブルサイズのベッドが2台あります。
Aにはマッサージチェア、Bには調理できるキッチンがあります。1名追加につき4週間200米ドルで、家族、カップル、友人と一緒に最大4名まで滞在できます。
清掃、洗濯、光熱費は寮費に含まれる
光熱費や水道代、洗濯、部屋の清掃は寮費に含まれているため、別途支払う必要はありません。
洗濯と清掃は月曜日から金曜日に利用でき、部屋の清掃は空いている時間を予約する方式です。タオルはレセプションで交換できます。
レセプションは24時間対応で、夜間に体調を崩したときや、部屋の設備にトラブルがあったときも相談ができます。
食事はレストラン、外食、自炊から選べる



MONOLの寮費に食事代は含まれていません。授業日の朝食は無料ですが、昼食・夕食と、土日・祝日の食事は別料金です。
校内のAqua Garden Cafeでは、カレー、とんかつ、チャーハン、うどん、ピザ、フライドチキン、軽食などを注文でき、学生証で支払うと15%割引になります。
自炊したい場合は、各学生寮フロアにある共用キッチンを22時まで利用できます。外食やフードデリバリーも使えるため、その日の予定や予算に合わせて食事方法を選べます。
毎日3食が付く学校とは違い、「今日は校内で食べる」「週末は外食する」「自炊して食費を抑える」といった使い分けがしやすいのがMain Campusです。
ジム、サウナ、ラウンジを校内で利用できる

14階建てのMain Campusには、ジム、サウナ、学生ラウンジ、ゴルフ練習場、Aqua Garden Cafe、クリニックなどがあります。空いている教室は自習にも利用できます。
校舎には建物全体をカバーする自家発電機と浄水設備があり、インターネットも2社の回線を導入しています。2026年8月の台風・大雨の際にも、自家発電機を使って校内施設を運営していました。
授業で使う電子教材は無料で配布されるため、パソコンやタブレットを持参すれば教材費はかかりません。紙の教材を使いたい場合は、1冊200ペソで購入できます。
バギオ中心部まで車で約10~15分

Main Campusは、バギオのPinsao Proper地区にあります。中心部までは車で約10~15分です。
平日の外出制限はないため、授業後にタクシーなどで中心部へ出かけることもできます。
2週間に1回Weekend Tripを開催
MONOLでは2週間に1回、Weekend Tripを開催しています。行き先は、ハンドレッドアイランズ、ビガン、サンフアン、Pugo Adventure、Bauangなど。
2026年8月の日本人比率は19%
2026年8月時点では、日本人学生は26名で、全体の19%でした。
| 国籍 | 割合 |
|---|---|
| 台湾 | 40% |
| 日本 | 19% |
| アラブ | 19% |
| 韓国 | 12% |
| 中国 | 10% |
日本人は全体の約2割で、日本人スタッフも在籍しています。
※国籍比率と在籍人数は、入学時期によって変わります。
2026年9月時点の学費・滞在費

2026年・最新授業料
MONOLの登録料、授業料、寮費は米ドル建てです。日本円の固定レートはなく、登録料は100米ドルです。
以下の料金に、食費、航空券、海外旅行保険、現地での生活費は含まれていません。
4週間の授業料
| コース | 授業料 | 授業管理料 | 4週間の合計 |
|---|---|---|---|
| 1/2/3 English | 200~600米ドル | なし | 200~600米ドル |
| Light ESL | 650米ドル | なし | 650米ドル |
| General ESL | 800米ドル | なし | 800米ドル |
| IELTS | 800米ドル | 100米ドル | 900米ドル |
| LEAP English | 800米ドル | 250米ドル | 1,050米ドル |
General ESLで4週間留学する場合
General ESLの授業料800米ドル、寮費、登録料100米ドルを合計すると、渡航前に支払う金額は次のとおりです。
| 部屋タイプ | 4週間の渡航前費用 |
|---|---|
| カプセル4 | 1,200米ドル |
| 3人部屋 | 1,300米ドル |
| セミシングル | 1,450米ドル |
| スタンダードシングル | 1,550米ドル |
| プレミアムシングルA・B | 1,900米ドル |
このほか、SSPなどの現地費用、食費、航空券、海外旅行保険、現地での生活費がかかります。
1~3週間の料金
1~3週間の場合、授業料と寮費は4週間料金をもとに、1週間40%、2週間60%、3週間80%で計算されます。
16週間以上は長期割引が適用されます
| 留学期間 | 割引額 |
|---|---|
| 12週間以下 | なし |
| 16週間 | 100米ドル |
| 20週間 | 150米ドル |
| 24週間 | 200米ドル |
スタンダードシングルとセミシングルには、滞在期間に応じたSNSプロモーションもあります。
4週間留学の主な現地費用は19,300ペソ
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| SSP | 7,800ペソ |
| SSP ACR I-Card | 4,500ペソ |
| 寮保証金 | 4,000ペソ、100米ドル、または10,000円 |
| マニラ空港からの集団ピックアップ | 3,000ペソ |
寮保証金をペソで支払い、マニラ空港からの集団ピックアップを利用した場合は19,300ペソです。クラーク空港からの集団ピックアップも3,000ペソです。
寮保証金は、未払い費用や部屋の破損などがなければ卒業時に返金されます。光熱費、水道代、洗濯、部屋の清掃、デジタル教材は寮費に含まれています。
4週間の留学ではビザ延長費はかかりません。5週間以上は滞在期間に応じたビザ延長費がかかり、59日を超えて滞在する場合はTVV ACR I-Cardの発行費用4,000ペソも必要です。
学校を訪問して感じたMONOL Main Campusの特徴

現地でまず印象に残ったのは、教室、学生寮、Aqua Garden Cafe、共用キッチン、ジム、サウナなどが14階建ての建物にまとまっていることです。雨の日でも、授業から食事、運動まで校内で済ませられます。
授業はマンツーマンが必須で、グループ授業は必要な科目だけ参加します。授業を多めに入れることも、仕事や復習の時間を残すこともできるため、1日の過ごし方を自分で調整しやすいのがMain Campusです。
学生寮は1人部屋の種類が多く、スタンダードシングルは室内に専用のシャワーとトイレがあります。セミシングルは寝室が個室で、水回りを2人で共有する代わりに、4週間100米ドル安くなります。
昼食・夕食は寮費に含まれていません。校内で食べるほか、外食、フードデリバリー、自炊もできるため、その日の予定や予算に合わせて食事を選べます。
MONOL Main Campusの空室・費用を確認する
「MONOLが自分に合っているか分からない」「Main CampusとSparta Campusで迷っている」「そもそもフィリピンの学校選びから迷っている」という段階でも、お気軽にご相談ください。
入学希望時期と留学期間が分かれば、空室や費用を確認できます。コースや部屋タイプが決まっていない場合は、現在の英語力、留学の目的、希望する授業量、食事や部屋の希望を伺いながらご案内します。
MONOLの2校舎だけでなく、バギオやセブを含めた他校との比較もご案内しています。











